最初の反抗期・イヤイヤ期がようやく終わった…と思ったら間髪入れず訪れる『4歳の壁』。
言うこと聞かなすぎてイライラ、つい子供にきつく当たってしまった経験あると思います。
- 4歳の壁はいつまで続く?
- 子どもはどんな行動をとる?
- 対処法は?先輩ママパパの乗り越え方
結論を言うと『4歳の壁』という名前ですが5~6歳まで続きます。疲れ切る前に対処法を身につけましょう!
4歳から始める幼児教育
急成長が始まる4歳。初めてのおうち学習を始めるなら、スマイルゼミの学習タブレットがおすすめ。

小学校入学までに身に付けたい、正しいひらがなの書き方・かずの数え方も親子で楽しく学べます。

4歳~年長さんまで段階的に進められます。タブレット1台に全部入りだから散らからずスッキリ。

今なら2週間無料で実物のタブレットを試せるので、気になったらお子さんと一緒に使ってみて下さいね。
▲2分・資料請求・営業電話一切なし▲
4歳の壁はいつまで続く?

一人でできることが増え、本格的に活発になり始める4歳。走り回ったりお話ししたり成長しながら、同時に心も育っています。不安や不満も感じ取れるようになりますが、まだ感情がコントロールできない年齢なのです。
こころの成長とともに社会性が身につくと、4歳の壁は終わっていきます。では実際何歳くらいまで続くのでしょうか?
5歳ごろまでで終わったという意見が多い
先輩ママ・先輩パパ30人に聞いてみると、1年くらいは続いているようです。
多かったのは『幼稚園に入り、協調性を身に着け始めたころ』や『下の子どもができたころ』など。
- 幼稚園に入り、協調性を学んで少しずつよくなった気がします。
- 5歳くらいまでだと思う。姉や兄がいるかによって差はあると思います。
- 下の子どもが出来た5歳ぐらいだと思います。
- 年中に上がる頃に無くなった。色々な経験を少しづつ積んで、どうしたら友達と上手く関わることが出来るのか学んだら、ストレスも減ったようで、落ち着いた。
- 5歳半くらいで簡単な読み書きをマスターしたあたりから改善した。徐々にではなく急変した印象がある。
- 5歳ごろになるまで続いたが、5歳を超えてから割とおちついた。
自分以外の周囲との関わりを体験することで、徐々に落ち着いてきているようです。また5歳で『急に落ち着いた』という意見もいくつかありました。
『4歳の壁』の特徴的な行動

4歳を迎えた子どもは、それまでとは違った行動をとり始めます。
『急に乱暴になった、どうしたの?』
と感じたかもしれません。それこそが4歳の壁の始まりといえる特徴的な行動で、より自分の意思を表現し始めます。
もっと簡単に言うと
しかし裏を返せば自我が芽生え始めていることの証明でもあります。
その『自我』が認めてもらえなかったり、上手くできなかったときに感情が爆発して泣いたり、怒ったり、暴れたり…といった行動に現れてしまうのです。実際に経験してきた親御さんからも同様の意見が聞かれます。
とにかく反抗・自分の思い通りにしたがる

それまで素直にお風呂に入っていたのに、遊びだして入れと言っても嫌だという意思を強く示すようになった。感情を大きく表して悪びれた感じもなくで普通に困った。
3歳頃までは親の言うことに逆らうことはなかったものの、4歳くらいからは何かと反対する行動が多くなりました。言うことを聞かなくなったり、聞いたフリをして親の意に反する行動が増え…これは反抗期を迎えたかなと感じる一線でした。
3歳ごろまで全て親まかせだった子供が、自分で幼稚園の用意などをし始めるようになった。自我がしっかり芽生えているので、言うことを聞かなくなった。
4歳を超えたころから、大人で言う「言い訳」をするようになりました。注意をすると、「だってね…」「…と思ったんだもん」など、怒られたことに納得してないな、という感じでした。
4歳ごろから勝ち負けにこだわるようになった。友達はおろか両親に対しても敵対心が激しく、ズルしたりゲームのルールを変えてでも勝とうとした。言うことを全く聞かず、手を握ることを拒んだため、外出時のコントロールができなかった。集中力は短期かつ深いものとなり、自分の世界にいるときは誰の声も届いていないような様子だった。
これまで素直だったのが、子供本人の思い通りにならないことに対して我慢できなくなり下の子供と喧嘩ばかりするようになった。その頃からよく泣くようになり、言うことを聞かなくなった。課題や困難な出来事に対してすぐに諦めるようになった。
癇癪(かんしゃく)を起こす

なんでも自分でやりたがるのに、できなくなると癇癪をおこしていました。自分がしたいことが思い通りにならないとすぐに怒り出してしまうことが多かったです。
一人でなんでも出来ると思っていて、何でもやりたいと言うようになった。やるやる言うのは良いのですが、できないと泣いたり、物に当たったりする。
4歳を過ぎた頃から、それまで全て親任せだったのになんでも自分でやりたいと言い出すようになった。やりたがるけど上手くできないので、すぐにかんしゃくを起こして泣いていた。
ことばが乱暴になる
これまで穏やかだったのに、4歳になってから些細なことに対してきつい言い方で怒るようになりました。常にイライラしている様子で自分や父親に怒りながら命令することが頻繁にありました。
幼稚園に通い出して、3歳半頃から口が乱暴になったり達者になりました。以前よりも「自分がやりたい」の気持ちが強かったり、とにかく自立心が強かったです。
年少に上がってから、友達と一緒に遊ぶ事が出来るようになって良い言葉も悪い言葉も使う様になった。しかし変わった様子はなく、面白い言葉として今は理解している様子。
4歳ごろから色々な言葉や言葉遣いに大きく変化があった。少し乱暴な感じたり、お兄さん感が強くなったように感じた。
叩く・物を投げる・暴れる
今まで外食に行くたびに席でふざけてしまい、注意すると癇癪をおこして暴れていた。注意しても全く言うことを聞かず、無視する時もあった。引っ掻いたり、叩いたりと暴力的だった。5歳頃からはふざけることが減り、注意しても反省しないこともあるが、暴れることはなくなった。
3歳半くらいから、自分の思い通りにならないと癇癪を起こしたりする事が増えた。自分の意見が通らなかったりするとすぐ泣くようになったり、お姉ちゃんに対して叩いたりすることもあった。
すぐ泣くようになる

4歳ころから素直に親の言うことが聞けなくなり、自己主張するようになりました。大声で泣いたり、不機嫌な様子を表したり、自分の思い通りにいかないと怒ったりしました。
上の兄弟の真似をして、言い合いになって負けてベッドに飛び込んで泣くことが増えました。よく泣いて、簡単に機嫌を直してくれなくなった。2~3個気分を変える話題が必要。
4歳頃、幼稚園に毎日笑顔で通っていたのが急に泣くようになった。先生にも親も思い当たる事はなく、ひたすらなぐさめる日々でした。泣くのは登園前はもちろん、登園後も急に寂しくなって泣いていました。すぐにママに会いたくなっていたみたいです。
自分が思っている通りにちゃんと出来ないと悔しくて泣くようになった。イライラを堪えて泣くようになった。いつまでも泣いている。
以前はあまり感情の起伏が激しくなかったが、4歳頃の時に上手くいかないことがあるとテーブルの下に入って床を叩きながら泣くことが多くなった。言われたことに対して反抗してよく泣くし、物にあたるようになった。
幼稚園に行くと楽しく過ごしているのに、毎朝泣いて登園しぶりしたり、帰ってくると赤ちゃん返りのように、これまで自分でできていた事が出来なくなってすぐ癇癪を起こすようになった。何より、幼稚園から毎日のように友達と喧嘩をして指導された話を聞いた。ささいな事でも泣いて癇癪をおこしり、テンションが上がったり、嫌なことがあったりすると周りの人に飛びかかったり、押したりするようになった。
イヤイヤ期の延長・遅れてきたイヤイヤ期
何を言っても「いや!いや!」といって言うことを聞いてくれなかった。とにかく「いや!」が多くよく泣いていました。叩いてくる時もありました。
3歳後半からなぜか言うことを聞かないことが多くなりました。片付けをするように言ってもイヤの一点張り、しつこく伝えると泣きもせず、ずっと下を見ている。
3歳ごろからとにかく人見知りで人前が嫌ですぐに親の後ろに隠れていました。何か自信がない、恥ずかしいといった気持ちを持っているようでした。
泣くことが増えたのですが、何回かに一回は泣き叫ぶようになった。何に対しても「ヤダヤダ!」と言うようになりイヤイヤ期みたいな感じだった。
4歳の壁とどう向き合う?

これまでのイヤイヤ期と違い
「なんで?」
「どうして?」
と理由を尋ねられる4歳の壁。本人に悪気がないことがわかっているだけに、無下に叱っては可哀そう…かといって放ってもおけない…
一体どう対処すれば?と途方に暮れてしまったことがあると思います。実際にあなたと同じように大変な思いをした親御さんも大勢いました。子供が成長するうえで避けては通れないのが『4歳の壁』でもあります。
『4歳の壁』を迎えて一番困ったことは?
イライラを子どもにぶつけてしまうことも…
- 自分がマイペースなので、子どもが思い通りにならないことへのイライラをコントロールすることが一番大変でした。しかってはいけないというのは念頭にあったので。
- 叱らないでおこうとは思うのですが、やはり態度にイライラしてきつく当たってしまうことがありました。
- いつもより手間と時間が多く取られイライラしてしまい正常な判断ができなくなってしまいました。
- 自分がイライラしてしまうことが多くストレスがたまりやすくなったことです。
- 何か障害があるのではという不安、出先で暴れるたびに注意するのが嫌だった、つねにイライラして毎日不機嫌だった。
- お姉ちゃんと喧嘩になることもよくあり、泣き叫ぶ声を聞いてイライラしてしまう事がよくあった
- 自分が怒ってしまう事から反省するまで罪悪感に悩んだ。
- 自分の中でバランスを考えることが増え、精神的に疲れることが多くなった。
ママ・パパも人間、きつく当たってしまうこともあります。しかし後から後悔や罪悪感に苛まれ、精神的に参ってしまう…というケースは非常に多いです。
子どもがどう成長するか不安。子育てに自信を無くす人も
- あまりにも言い方が強いと反抗的な人間にはなりはしないかどうか心配でした。
- ごめんなさいを言えなくなったことが困っています。将来、人に謝ることができなくならないか不安です。
- いつまで続くのか、他の子もこんなに泣くのか心配になった。
- 自分の考えを押し通そうとし、人の意見を聞かない態度が困ったというか心配した。
- 急に乱暴になったように感じたのでどうしたのだろうと心配になった。
- 自分でなんでもやってしまうので、どれが正しいかどうかがわからないんじゃないかと思ってしまいました。
- 保育園でお友達にも同じ事をしていないか心配でした。
- 周りの友達と上手くやっているのか心配で、幼稚園の体験保育に通わせました。通う姿が気になって、仕事中妻に様子を伺うため電話をよくして疲れた記憶があります。
- このまま変わらなかったらほかのお子さんと一緒に社会生活が出来ないのではないかと思いました。
- いつか理解したら辞めるだろうと思うが、外で汚い言葉を使ってお友達を傷付けないか心配になった。
- 一人で泣いている分には構わなかったが、幼稚園でお友達に迷惑を掛けている状況をどうしたら良いか困った。その場にいる訳でもないので、家で話をする他なく毎日のように先生から報告を受けて憂鬱だった。他の保護者の方たちにもお詫びの連絡を入れる日々で申し訳なくて辛かった。
今のわがままで乱暴なまま大人になってしまうのでは…という不安を抱える親御さんも多いです。特にお友達に乱暴したり、きつい言葉を浴びせてしまうなどコミュニケーションの取り方(距離感)に悩むことが増えるのが4歳ごろ。
外出への不安が、孤独感を募らせてしまう
- 24時間休みなく育児に追われている自分を周囲から否定されることへの腹立たしさがあった。特に子育て経験者からの助言は自分への劣等感や罪悪感に直結するので外出は控えた。
- 周囲に気を遣うことが多くなり、自分の疲労が増えた。
- 家ならいいのですが、外出先だと他の人の視線が気になった。
- 外出先でかんしゃくを起こされたらどうしようと外に出るのが不安になった。
周囲に気を遣うキチンとした親御さんほど、外出に不安を覚えることが多いです。「子供のやった事だから…」と大らかな反応をしてくれる方もいる一方、目くじらを立てる大人もいてママ・パパを追い詰めてしまうのです。
4歳は好奇心が急速に高まる時期

前述のとおり、4歳児からは物事への関心が高まって「なんで?」「どうして?」が増えてきます。そして保育園・幼稚園など集団生活に突入する時期でもあり、小学校を見据えた早期学習のスタートにうってつけのタイミングでもあります。
4歳で取り入れたい勉強・知育のポイントとして
- 対象年齢に合ったもの
(難しすぎないこと) - 短時間で、毎日できるもの
(まだ集中が大変、1日15分でOK) - ゲーム感覚でできるもの
(楽しいと感じることが大切)
ただスマホのゲームやアプリを渡すと永遠にやってしまうと思います…親としては楽ですが罪悪感もありますよね。
そんな時にはタブレット学習ができる環境だと、時間を決めて楽しく学べるのでオススメ。
入学前の学習(早期教育)いつからやる?
実際に早期教育をやってる子・やっていない子では、小学校入学時ですでに差が出てしまいます。
「小学校入学前の勉強をいつからスタートした?」というアンケートでは、約7割の家庭で小学校入学前から早期教育を行っている事がわかっています。
早期教育を始めた年齢の割合
年齢 | 割合 |
---|---|
3歳から | 14% |
4歳から | 26% |
5歳から | 32% |
6歳から | 28% |
「小学校入学前の学習準備は何歳からはじめましたか?」先輩ママ・パパ50人に聞きました。
「小学校の勉強なんて入学してからでも遅くないんじゃない?」
と思ってしまいますが、多かれ少なかれ各家庭で何らかの勉強をスタートしているという結果。
しかも、いざ事前学習なしで入学させてみると…
- ひらがな
入学して自分の名前がわからないと困ります。 - 時計の読み方
学校はアナログ時計が主流。時間がわからないと学校生活困ります。 - 計算
毎日計算カードで練習するので、数字に慣れておかないと苦痛に。 - 英語
英語に触れるのは早ければ早いほうが、覚えが断然いいです。
入学直後からつまづいて苦手意識を持ってしまう子もそれなりにいます。

ママ友の間で「うちの子はまだ早いから」と言っていても、実は裏でコッソリ始めている家庭も多いようです。
周りの子がやってないなら…とスルーしないためにも、子供の好奇心が高い時期おすすめの学習教材をシェアしますね。
子供の理解力UPなら、使うべきタブレット学習
タブレットを使った自宅学習で圧倒的に人気が高い教材があります。
4歳から中学までタブレットの買い替えなし。1台をずっと使える「スマイルゼミ」という教材です。

- 追加費用無しで「絵本」配信&読み聞かせ機能
- ひらがな・カタカナ・えいご・とけい・生活など多数のジャンルが1台で
- アニメーションが楽しいので飽きずに続く
- 音声ナビで一人で書く・読むの理解度UP
- 1台で完結!お部屋が散らからない
入学前の学習準備は、これをやっておけば安心。

ちょうど今は実際のタブレットを無料で使えるキャンペーンをやっているのでチャンスです!
スマイルゼミは資料請求をしてもしつこい営業が一切ありませんし、今だけもらえる特典も多いので、まずは気軽に資料をみてみてくださいね。
(完全無料・2週間お試し)
スマイルゼミの資料請求はこちら >>
スマイルゼミの口コミ
すぐにアナログ時計が読めるように
私が何度教えても時計を読めなかった娘が、スマイルゼミを始めてすぐに時計が読めるようになってビックリ!やはり教え方って大事ですね。
(お子様の年齢:4歳)
夕方の忙しい時に助かります
夕方のバタバタする時間帯。YouTubeを見せるよりは…と思ってスマイルゼミを始めました。タブレットを渡せば自動で出題されて自動で丸付けしてくれるので、夕飯まで一人で黙々と問題を解いています。
(お子様の年齢:5歳)
上の子がちゃれ◯じで大失敗
上の子には毎月付録が届く教材をやらせていましたが、あっという間に問題を解いてしまい翌月までやることなし。しかも部屋が付録だらけになり大失敗。
下の子のスマイルゼミは付録なし。AIが苦手部分を分析して何度も繰り返し出題するので、反復学習で覚えていることも多くなりました。
(お子様の年齢:6歳)
資料請求だけしました
とりあえずどんな内容か知りたかったので資料だけ取り寄せてみました。
子どもにパンフレットを見せて意欲的だったら考えてみようと思います。
(お子様の年齢:5歳)
- 紙のワークが合わない
- お子さまの特性に合わせて勉強を進めたい
- 耳で聞いても覚えられないけど、目で見たら一瞬で覚える
- 得意なところはどんどん進んで、苦手なところはゆっくりやりたい
\理解力が何倍も上がるタブレット/
▲2分・資料請求・営業電話一切なし▲
必見!先輩ママパパの『4歳の壁』対処法

『4歳の壁』を迎えたお子さんを持つあなたへ、先輩ママ・パパからのアドバイス。みんな同じように悩みながら、
- こうやって乗り越えてきた!
- こうしておけばよかった、参考にして!
- これをすると後悔するから気を付けて!
というご意見を募集しました。
たくさん褒めて、前向きな成長を見守って
少しでもできたら褒めてあげて、できないと思わせないようにした。
思い通りにならないことで自分が焦れましたが、自分の思うことを口に出せるようになった証拠だなとプラスに捉えるようにしていました。
子どもにいろんなところに連れて行ったり、いろんなことを極力多く経験させるようにしました。
子供をほめるようになりました。子どっものすることをしっかりと見ていました。
とりあえず自分でやらせてから、困ったらいつでも助けるから言ってねと安心させた。
良いこと・悪いことは根気強く教えてあげて
綺麗な言葉は沢山褒めるようにしている。人を傷付ける言葉や命に関わるような汚い言葉は辞めるように注意する。
とりあえず良いことは褒め、そうでないことは修正してその意味を説明した。
怒ることはないが、どれがよくてどれが悪いかはしっかり教えたつもりです。
正解だったかはわかりませんがとにかく「そんなことしていると自分が困っちゃうよ」と言い聞かせました。
声を大きくして言い聞かせるように努めました。はっきりと物をいいました。
なんとか折衷案を模索したり、気を逸らしたりしますが、それでもダメなら鬼さん呼ぶよと脅してしまいます。
叱った後に大袈裟に褒めるようにした。外でもやらないように、それは赤ちゃんがやることという感じで言い聞かせた。
子どもと正面から向き合って
いつもよりも丁寧に話を聞いて、またこちらの話もきつもよりも優しく丁寧に言い聞かせるようにした。
ひたすら慰めた。しばらく泣きを受け止めていたが、あまりにも長引いたため、少し厳しい態度をとってみたりと試行錯誤でした。
怒っている時は見守り、後で諭すように話すようにした。
叱りすぎると後悔、あなた自身も大切にして
厳しく叱るようになりましたが、あまりきつく言いすぎると良くないなぁと最近反省してます。
乱暴な言葉遣いをしたときはきつく注意しましたが、やりたいことはできる範囲でやらせていました
辛抱強くやらせるようにしたが、叱る機会が増えた。ママを仲介してできるだけ怒らないように心がけた。
スルーも一つの手段。時間が解決してくれることも
きっと幼稚園でストレスが溜まっているんだなと思い、できるだけスルーするようにしました。
最初は落ち着かせようとしたがそれが無意味だったので、落ち着くまで待っていた。
声をかけると余計爆発するので、落ち着くまで見守った。
慰めても無理な時は泣き止むまでそおっとしておいた。
大声で泣いている時や癇癪をおこしている時は、落ち着くまで見守り、落ち着いたところで話を聞いたりした。お友達との関わり方を一緒に考えたり、教育的に良さそうなテレビを見せたり、絵本をかったりした。
小学校入学前の学習は「スマイルゼミ」でOK

- 資料請求・初月受講費が無料
- 正しい鉛筆の持ち方が身につく
- 席に座り続ける集中力が身につく
- 入学前に机に向かう習慣がつく
- 一人で勉強する習慣が身につく

スマイルゼミなら一生役立つ「好奇心」や「自分で学ぶ力」を育てることができます。
もちろん「合う」「合わない」があるので、まずパンフレットをお子さんと一緒に見ることから始めてみましょう!
\入学前の事前教育に最適/
▲2分・資料請求・営業電話一切なし▲