2歳~3歳頃がピークといわれるイヤイヤ期。ママパパも人間ですからついイライラ、投げ出したくなる時もあります…
でも、これだけは避けてほしい8つのダメな対応があります。実際にイヤイヤ期と向き合い、乗り越えてきた30世帯のママさん・パパさんの声をもとにまとめています。ぜひ参考にしてみて下さいね。
- イヤイヤ期のダメな対応8つ
- やってしまったイヤイヤ期のダメな対応・良い対応
- イヤイヤ期はこうして乗り越えた!先輩ママ・パパのアドバイス
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イヤイヤ期のダメな対応8つ

イヤイヤ期が始まる2歳頃は、子どもがようやく自己主張できるようになってきた時期。
いろんなことにチャレンジしたり、でも上手にできなかったり、疲れて眠かったり、実はただ甘えたいだけだったり…こんな気持ちを抱えながらも、それを上手に表現できずに「イヤ」と言ってしまうのです。
ママ・パパとすればとても辛い時期ですが、これから挙げる8つの対応はなるべく避けた方がよいでしょう。
- 感情的に怒鳴ってしまう
- 理由を聞かずにダメと否定する
- 子どもと喧嘩してしまう
- 理詰めで追い詰めてしまう
- 優柔不断な態度・弱みを見せてしまう
- 交換条件(ご褒美・遊び)を繰り返す
- 無視・放置する
- 子どもの言いなりになる
1つずつ解説していきます。
1.感情的に怒鳴ってしまう
感情的に怒鳴ってしまうと、恐怖心を感じて萎縮してしまいます。また怒鳴ったママ・パパが強い罪悪感を感じてしまうので、自己嫌悪に陥りやすいという特徴があります。
ついカッとしたり、イライラが爆発したり…もっともやりがちですが、もっとも避けたい対応です。
2.理由を聞かずにダメと否定する

子どもの意見を聞かずに全て「ダメ!」で押し通してしまうと、子どもの自立心が失われます。最初は言うことを聞いてくれても、将来的に自分の意見が言えなかったり、内向的になってしまうケースも。
なぜダメなのか?しっかり教えてあげながら(なかなか聞いてくれませんが…)辛抱強く向き合うことが求められます。
3.子どもと喧嘩してしまう
良い・悪いではない所で子どもと喧嘩してしまうと、お互い感情的になって嫌悪感を抱くようになってしまいます。
最悪のケースでは子供の人格否定・存在否定にも繋がるので、可能な限り大人の余裕をもって踏みとどまりたいところ。
4.理詰めで追い詰めてしまう
子どもは『なぜ怒られたのか』をまだ理解できていないこともあり、ダメな理由を事細かに説明することで不安を増大させてしまうことも。
また理詰めで怒られることに対処しようと、次々と新しい言い訳を準備するようになります。お互いに揚げ足取りになり、子どものまっすぐな成長をゆがめてしまうことになりかねません。
5.優柔不断な態度・弱みを見せてしまう
イヤイヤ期に優柔不断な態度を見せてしまうと、「これはやっても怒られないことだ」と認識してしまい何度も繰り返す子どもに育つケースがあります。
一方で、弱みを見せることで「これをするとママ・パパが悲しんじゃうんだ」と察してくれる子どももいます。一概に悪いことではありませんが、お子さんの優しさを伸ばせる選択をしていきましょう。
6.交換条件(ご褒美・遊び)を繰り返す

「○○してくれたらお菓子をあげるよ」というのは最初は効果的なのですが、繰り返してしまうとご褒美なしで行動してくれなくなってしまいます。
特に『自分のため』にやることはご褒美作戦と相性が悪いです。靴下を履けた、ご飯をこぼさず食べられた、ひらがなが読めた…などの時はご褒美で釣るより、たくさん褒めてあげる方が自立心を育てやすいですよ。
7.子どもの言いなりになる
イヤイヤに言いなりになるのは自立心を育むうえで有効に思えますが、何でもかんでも認めると子どもが『ゴネ得』に味を占めてしまいます。特に子どもを叱れないママ・パパやおじいさん・おばあさんがなりがちなケース。
まずは子どもの気持ちを受け止めてあげて、ママ・パパの状況や気持ちを伝えてみましょう。すると子どもが自分から答えを選んでくれるようになります。
8.無視・放置する
何を言ってもイヤイヤが収まらない時は、落ち着くまで放置するしかありません。周囲の目がある場面、時間がない場面など仕方なく…というケースなら無視・放置は『一旦アリ』です。
ただ、無視や放置をして「子どもに可哀そうな思いをさせてしまった」と強く後悔しているママ・パパさんが多いです。大泣きしている子供も時間が経てばクールダウンしてきますから、可能な限り目を離さず見守ってあげてください。
実際にやってしまったイヤイヤ期のダメな対応は?

先ほど挙げた『イヤイヤ期のダメな対応8つ』で、実際に先輩ママ・パパがやってしまったのはどんなことでしょうか?
30世帯の親御さんにアンケートを取ってみたところ、やはり予想通りの結果となりました。
時間が経ち、冷静になってから振り返ると「また怒鳴ってしまった…」「どうしてあんな風に接してしまったんだろう」と後悔している人が非常に多かったです。
「怒ってしまった」と自責する人が多い

何を言ってもイヤイヤが続くと、温厚なママさん・パパさんでも反射的に怒鳴ってしまうことがありますよね。でも子どもの顔を見た瞬間にハッとして自分を責める方はとても多く、様々な場面で見られました。
”子供におもちゃを片付けてと行っても全然聞かずにぐずっていたところに、感情的に怒ってしまい、逆にギャンなきさせてしまった。頭ごなしに怒るのではなく、一緒にやろうねと言えばよかったと反省。”
”せっかく作った料理も「イヤ!」と床に落とされて、作った手間、今から床を掃除するという現実に疲れ切ってしまい、「食べないならもう何も食べるな!」と怒ってしまい、後悔しています。何がイヤなのかちゃんと話を聞いてあげればよかったです。”
”子供が何をやっても嫌だ嫌だを繰り返し、怒って泣いての繰り返しで…。ついにずっと我慢していたのが爆発してしまい、感情的になり大きい声で怒ってしまいました。子供のビックリした顔を見て少ししてから後悔しました。”
”食事の時間の出来事です。うちの子は好き嫌いが多く食事イヤイヤと全く食べなくて困っていました。ある日用意した食事をひっくり返したので日々の育児の疲れもありかなり怒ってしまいました。それから食事の時間が子供、私共に嫌になり大変後悔しました。食べなくてもいいや、くらいな気持ちで過ごせばよかったのかなと思います。”
”大型施設に入っている小綺麗な店でイヤイヤぐずり出して、もうたくさんの荷物と連日のワンオペで疲れ切ってしまったので「ええ加減にしてお前はどうしたら満足するんや!」と大声で脅して引きずってきてしまった。子供はびっくりしていたし、もう少し自分に余裕を持てばよかったと思う。”
”椅子に座って食べてる時、足をブンブンふるので止めるように怒ったら、イヤとさらにブンブンふるので、疲れていたから切れてしまった事です。足を持ってこちょこちょしたりで、余裕持てば良かったと後悔しました。”
”何度も何度も愚図ったり理不尽に怒ったり泣き喚かれることが続き、ついカッとなって怒鳴り散らしてしまいました。子どもが怯えたように泣いていて、その顔を見てとても後悔しました。”
「理由を聞いてあげればよかった」と後悔する声も

場所も時間も関係なく訪れるイヤイヤ、どうしたいのかも分からず話を聞かずにサッサと進めてしまうケースは非常に多いと思います。しかし振り返ったとき「あの時、子どもは何が言いたかったんだろう?」と後悔している方も多いようです。
”買い物中にあっちに行きたい!と泣きわめいていたので、理由も聞かずに言うこと聞いて!帰るよ!と怒ったら、余計に泣いて暴れまわってしまい、全く泣き止みませんでした。後から分かったのですが、お話してくれていた人形があるから、ママに見せたかったそうです。”
”子供がご飯で遊んで食べなかったので、つい手を叩いてしまいました。なぜ食べないのかを聞いて寄り添ってあげればよかったと後悔しています。”
”幼稚園に通い始めた頃に登園を嫌がる日が続きました。玄関でイヤイヤ騒ぐので黙らせて行かせようとして子どもの声より大きな声で感情的に怒ってしまい後悔しています。じっくり話を聞いてあげればよかったです。”
”帰りに歩かなくなることが日によってあり特に理由も聞かず、諭すこともせず、泣いている娘を抱き上げて家に入れたこと。そして泣き止むまで玄関に放置した(様子はみてますが…用事が進まないので放置)”
このほかの『これはダメだったな…』と後悔している対応

”何度「触ったら危ないからだめだ」と言ってる小型サーキュレーターに子供が「やだ!」と言いながら少し目わ離した隙に指ではなく物を入れて壊した時に思わず怒鳴ってしまいました。サーキュレーターは壊れても安いのを買えば良いし、入れた物も大したものではなかったのですが、反射的に怒鳴る形になりました。”
”子どもが自分で服を選びたいと言って、冬なのにTシャツしか着たがらない時がありました。まだ言葉の意味がなかなか理解できない年齢なのはわかっていたのですが、風邪を引いてしまうからダメ!と大きな声で言ってしまいました。イヤイヤと泣いて大変でした。”
”保育園に通っていたのですが、降園する際にいつもまだ遊びたいと言って、帰るのに苦労していた時期がありました。早く家に帰りたかったので、いつもお菓子や新しいおもちゃなどをベビーカーに仕込んでおいて物で釣って帰っていたので、その習慣が残ってしまい後悔しています。”
”おもちゃを欲しがって、お店の床に寝そべってしまっていたのでどうすることも出来ず、少し値段が安い物を渡して「これならいいよ」というふうに言ってしまった。”
”おもちゃ売り場から別の場所に移動しようとした時に、その場から離れたくなくて寝そべって泣き出しました。最初のうちは優しく声掛けをして何とかなだめようとしたが、全く泣き止まないのでイライラしてその場から離れてしまった。お店だったので危険だったし、可哀想なことをしてしまったとすぐに反省しました。”
”公園から帰りたくなくて駄々をこねていて大泣き大暴れでチャイルドシートに座ってくれなかったので、イライラが募り感情的に怒ってしまった。もっと遊びたい子供の気持ちに寄り添った対応をしてあげればよかったと後悔しています。”

これは良かった!イヤイヤ期でうまくいった対応

繰り返しやってくるイヤイヤに、上手に対応してみんなハッピーになったケースもあります。ママさん・パパさんの工夫が垣間見えるその方法をうかがってみると、いくつかのパターンに分けることができました。
- 子どもに寄り添って話を聞いた
- 落ち着いて冷静になるまで見守った
- 新しい提案をして、子どもに選んでもらった
- 遊びで気をそらし、目的をすり替えた
イヤイヤ期となると『何でもイヤイヤ』と言っているイメージがありますが、冷静になるとそうでもない時も多いです。なんで?どうして?とコミュニケーションをしっかり取れれば、時間はかかってしまうけれど、知っている言葉で何かしらヒントとなるようなことを伝えようとしてくれます。
ママ・パパの話をすんなり聞いてくれる時に「こうしようね」とお話ししたり、「一緒に○○しよう!」と提案したり、たくさん褒めてコミュニケーションを取るようにすると、言うことを聞いてくれることが徐々に増えていきますよ。
子どもに寄り添って話を聞いた

”冷静になって、まず子供の言い分をきき、甘えたかったこと、昨日はママにやって欲しかった。など理由を聞いてみました。その後、ママはこうして欲しかったとお願いをしてみました。”
”どこまでしゃべることができるかにもよるが、聞いてみる、時間があれば子供がしたい行動に付き合う、こうしたいと言えばじゃあママも何時までねと同じようにお願いベースですると意外と行動がすんなり行く日があった。”
”子供がお出かけしたくないとぐずったので、何でお出かけしたくないのか聞くと、お気に入りのぬいぐるみと遊びたいから!と言ったので、そのぬいぐるみも連れてお出かけすることになりました。おかげで、ぐずる時は何故ぐずっているのか自分で話してくれるようになりました。”
”イヤと言ったときに、「いやだよね!おかあさんもイヤな気持ち分かるよ」と一回受け止める。そのあと、こちらから提案などはしないが、「なになら良いかな」と聞くようにしていた。だんだん、イヤイヤだけでなく、イヤだけどここまでなら良い、と妥協を見つけてくれるようになった。”
落ち着いて冷静になるまで見守った

”イヤイヤ期中は基本、放置していて落ち着いたら一緒に遊んだりしていました。放置中も別の部屋とかにいる訳ではなくて、隣で寄り添うかんじではいました。”
”泣き出したりグズってきた時に、すぐ注意したくなるのを我慢して見守っていたら、そのうち泣き止んで機嫌も良くなっていたので多少は効果があった気がしました。”
”イヤイヤなったときにいやだねぇと困ったねぇとのんびり対応するようにしました。結局子どもが納得するまでこちらが耐えていたかんじです。それがよかったのかどうかはわかりませんが、自立した子に育っています。”
”まだ遊びたいという気持ちを受け入れつつ、本人のキリが良いところまで待ってあげること、事前にここまでやったら終わりにする、ということを伝えてあげることで、スムーズにいくことが増えました。”
新しい提案をして、子どもに選んでもらった

”子供がご飯食べたくないとぐずりだしたので、こうやって食べると美味しいよ。と同じご飯をとても美味しそうに目の前で食べて見せていたら、子供も一緒に食べてくれるようになった。”
”公園から帰りたがらなかったので、優しく明日はもっと大きい公園でシャボン玉しようと提案して、すぐ帰ってくれました。今は、ジュース買って帰ろうと言うとすぐに帰ってくれます。”
”なかなか着替えてくれなかったときに、コーディネートを何パターンか用意して、ママが選んだコーデはこれ、パパが選んだコーデはこれ、といろいろな人の名前を使って「誰が選んだ服にする?」と聞いて毎日着替えさせていた。”
遊びで気をそらし、目的をすり替えた

”色々ありますが、基本的に目的のすり替えが1番効果があったように思います。例えば、スーパーのガチャガチャの前から動かないでイヤイヤ言うなら、車までどっちが速いか競争だ!とか”
”遊びながら対応するのも良いなと思いました。抱っこイヤイヤならジェットコースターゴッコは機嫌治りました。”
”お風呂に入りたくないとイヤイヤするので、お風呂で楽しい事があれば入ってくれると思ったので、手作りでお風呂のおもちゃを一緒につくりました。そしたら喜んでお風呂に入ってくれて大成功でした。ちなみにそのおもちゃは食品トレーに好きなキャラクターの絵を描いてハサミで切ったものです。お風呂に浮かべたり壁に貼りつけて遊んでいました。今でも製作したりお絵描きしたりするのが大好きです。”
”手足を使った遊びが大好きで、オムツ替えや歯磨きのときは私が変顔しながら踊ったり、メタルバンドみたいにヘドバンしながらあやすと喜ぶのでそうすると大人しく大変な歯磨きやオムツ替えに応じてくれます。(ケタケタ笑ってる隙に済ませるとも言いますが)”
”子供が常に歩かないイヤイヤ!とやっていたので「一緒に狼から逃げるから手伝って!」と必死の演技で盛り上げて一緒に家まで2キロほど走って帰ってきた。子供はそれからしっかり走るようになったので結果オーライだと思っている。”
イヤイヤ期=子供の急成長が進む時期

イヤイヤ期の3~4歳児からは物事への関心が高まって「なんで?」「どうして?」が増えてきます。
同時に保育園・幼稚園など集団生活が始まる時期でもあり、小学校を見据えた早期学習のスタートに適したタイミング。
この時期取り入れたい勉強・知育のポイントとして
- 対象年齢に合ったもの
(難しすぎないこと) - 短時間で、毎日できるもの
(まだ集中が大変、1日15分でOK) - ゲーム感覚でできるもの
(楽しいと感じることが大切)
ただスマホのゲームやアプリを渡すと永遠にやってしまうと思います…親としては楽ですが罪悪感もありますよね。
そんな時にはタブレット学習ができる環境だと、時間を決めて楽しく学べるのでオススメ。
入学前学習(早期教育)はいつから始めるべきか
早期教育をやってる子・やっていない子では、小学校入学時ですでに差が出てしまうというデータがあります。
「小学校入学前の勉強をいつからスタートした?」というアンケートでは、約7割の家庭で小学校入学前から早期教育を行っている事がわかっています。
早期教育を始めた年齢の割合
年齢 | 割合 |
---|---|
3歳から | 14% |
4歳から | 26% |
5歳から | 32% |
6歳から | 28% |
「小学校入学前の学習準備は何歳からはじめましたか?」先輩ママ・パパ50人に聞きました。
「小学校の勉強なんて入学してからでも遅くないんじゃない?」
と思いがちですが、各家庭で何らかの勉強をスタートしているという現実。
しかも、いざ事前学習なしで入学すると…
- ひらがな
入学して自分の名前がわからないと困ります。 - 時計の読み方
学校はアナログ時計が主流。時間がわからないと学校生活困ります。 - 計算
毎日計算カードで練習するので、数字に慣れておかないと苦痛に。 - 英語
英語に触れるのは早ければ早いほうが、覚えが断然いいです。
入学直後からつまづいて苦手意識を持ってしまう子もいます。

ママ友の間で「うちの子はまだ早いから」と言っていても、実は裏でコッソリ始めている家庭も多いようです
周りの子がやってないなら…とスルーしないよう、子供の好奇心が高い時期おすすめの学習教材をシェアしますね。
子どもがもっとも伸びる時期に
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スマイルゼミの口コミ
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夕方の忙しい時に助かります
夕方のバタバタする時間帯。YouTubeを見せるよりは…と思ってスマイルゼミを始めました。タブレットを渡せば自動で出題されて自動で丸付けしてくれるので、夕飯まで一人で黙々と問題を解いています。
(お子様の年齢:5歳)
上の子がちゃれ◯じで大失敗
上の子には毎月付録が届く教材をやらせていましたが、あっという間に問題を解いてしまい翌月までやることなし。しかも部屋が付録だらけになり大失敗。
下の子のスマイルゼミは付録なし。AIが苦手部分を分析して何度も繰り返し出題するので、反復学習で覚えていることも多くなりました。
(お子様の年齢:6歳)
資料請求だけしました
とりあえずどんな内容か知りたかったので資料だけ取り寄せてみました。
子どもにパンフレットを見せて意欲的だったら考えてみようと思います。
(お子様の年齢:5歳)

- 紙のワークが合わない
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- 耳で聞いても覚えられないけど、目で見たら一瞬で覚える
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イヤイヤ期はこうして乗り越えた!先輩ママ・パパのアドバイス

現在イヤイヤ期を迎えている子どもを持つ親御さんへ、乗り越えてきた先輩たちからのアドバイス。
イヤイヤ期は本当にメンタルに来ます。後から自分を責めてしまうことは絶対にあると思いますが、毎日頑張ってるからこそイヤイヤ期を辛いと感じるはず。
周りの手を借りたり、家族の協力を得て、頑張りすぎずに乗り切りましょう!
成長ととらえて見守ってあげよう

”イヤイヤ期は自己主張を練習する大切な期間ですので、そういう練習をしているんだなと思って暖かく見守ってあげるのが良いと思います。”
”何か言いたくなったり、したくなった時は一呼吸おいて、そっと見守ってあげるのが良いと思います。”
”子供がグズったり、思うように行動してくれないと、ついついイラッとしてしまい感情的に怒ってしまいがちですが、子供にもグズる理由があるので理由をしっかり聞いてあげると良いと思います。”
イライラするのは当たり前、自分を責めないで
”今現在も、私の子供はイヤイヤ期真っ只中です。子育てしててイライラしない事人なんていません。だから自分を責めないで下さいね。”
”イライラもご自身のペースもあると思いますがそれでいいと思います。何事もいうことを聞いてもらえると思わすのもいいことではないと個人的に思います。”
”目の前でイヤイヤしている子どもに集中してしまいイライラすることがあると思うので、一度深呼吸をして空を見上げて自分だけが苦しいわけではないと気楽になってもらいたいです。”
”怒ってしまう人は感情論もありますが、やはり第一に子供を案じているというのがあります。少し視点を変えれば子供が言うことを聞いてくれる方法を模索してみるのも楽しいです。うちは「xxする人?」というと保育園での癖で「は~い」と応じたりしてくれますし、その「は~い」が可愛いので何度でもやらせてしまいます。”
”育児で疲れがあるとイラっとしてしまうと思いますが、今が一番可愛い時なので、できれば楽しんで成長と思って上手に付き合ってあげて欲しいです。”
相談できる人に頼って
”子供のイヤイヤ期は成長している証拠で、怒りすぎたりすると逆にトラウマになりかねないので、感情のまま怒るのではなく、一旦冷静になって子供が何を必要としているのか考えたり、一緒にやってあげるといいと思う。一人で育児をしている人は相談する場所がなく大変だと思うので、一人でも相談する相手を見つけた方がいい。”
”イヤイヤ期はまともに向き合うと自分の体力気力がどんどん奪われて余裕がなくなってしまうだけなので、自分がいっぱいいっぱいになりそうなときは向き合うのを一旦やめても仕方ないと思います。YouTubeをみせたりして、子供が落ち着いてから親も穏やかな気持ちで接してあげられるのが一番ベストだと思います。”
頑張りすぎず、時には手を抜いて

”イヤイヤ期のタイプもありますが、うちの子は何を言ってもイヤイヤだったので何かしら手を抜く感じでいいと思います。真剣に向き合うと心も体も疲れちゃうと思うので、放置もありだと思います。”
”イヤイヤ期は成長の証だとも思います。程よくかわしていきましょう。”
”周りが言う「これはダメ」を信じすぎると心が摩耗してしまうので、そこまで真剣に聞かなくていいと思います。”
”一緒にイヤイヤしてると大丈夫と聞いたことがあったので実践したことがあります。とても効果的です。あ、ママも嫌なんだ仲間なんだなっと思うみたいで、怒るのをグッとこらえママも嫌なんだよー!と一緒になるといいです。”
”何事も永遠に続くことはないので、いつかは落ち着くだろうと楽観的に考えれたらよかったなぁと思っています。今は子育て世代に優しいことがたくさんあるのでがんばりすぎずの精神で!!”
イヤイヤ期はいつか終わる、だからこそ大切に
”イヤイヤ期は必ず終わります。子育てには正解がないけれど、すぐに成長してしまうので、1分1秒一緒に過ごせる時間を大切に感じてください。”
”イヤイヤ期はいつか終わります。大変な時期ですが、みんなで乗り越えましょう。”
”いつかはイヤイヤ期も終わります。仕事や家事でいっぱいいっぱいだと思いますが、頭の体操だと思って子どもと楽しんで見てください。”
”イヤイヤ期大変ですが、イライラしますが、それでいいと思います。無理に感情を抑えて苦しむのは良くないと思います。子供の育児は日々大変で楽しくて面白くて辛いですが、全部子供との大切な思い出になるので、イヤイヤ期のこと忘れないでいてほしいなと思います。”
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